本日のビットコイン2026/09/19/#1
◯MAから見るビットコイン
短期:20SMA白 40SMAオレンジ
長期:75EMA黄 200SMA赤
完全にロング目線の並びと傾きになりました。ここからは押し目買いを狙うことになりますが、一気に伸びたので、多少時間はかかりそうな気がしています。
◯ラインから見るビットコイン
昨日まで見ていたダブルトップのチャネルは、下降トレンドのチャネルでしかなかったということがわかり、ちょっと残念。
その下降トレンドのグリーンチャネルを上抜けたので、トレンド転換が起こる可能性が高まりました。
一度調整でチャネル内に戻ってからさらに上抜けしたところを狙う形になるかなと思っています。
暗号資産市場
本日のビットコイン2026/09/17/#1
◯MAから見るビットコイン
短期:20SMA白 40SMAオレンジ
長期:75EMA黄 200SMA赤
短期MAから75EMAまで収縮してきており、いったんの下落トレンドは調整の期間なのかなと見ています。つまりはこのあと大きな波が来るということです。どちらに動くかは見守るしかないので、そのタイミングを待ちましょう。
◯ラインから見るビットコイン
昨日の投稿で示した水色チャネルのダブルトップの完成の前にオレンジの切り上げチャネルができています。ここを下抜ければゴールまで後少しとなると思われます。
反対に上抜ければ、目線が変わります。
このチャネルへの反応を見て判断したいですね。
本日のビットコイン2026/09/15/#1
◯MAから見るビットコイン
短期:20SMA白 40SMAオレンジ
長期:75EMA黄 200SMA赤
完全にロング目線のMAの並びと傾きになっています。おそらくどこかで修正が入ると思うので、そのポイントでエントリー(あるいは買い増し)ができればいいなと思います。
◯ラインから見るビットコイン
三尊の否定からロングとなっています。現在は決済用の水色チャネルのセンターライン付近に到達しています。ここで跳ね返されると話は変わってしますので、要チェックです。
跳ね返されても調整で終わればそこが新たなエントリーポイントにもなるので、これから買うあるいは買います場合は、監視を続けていきましょう。
本日のビットコイン2026/09/13/#1
◯MAから見るビットコイン
短期:20SMA白 40SMAオレンジ
長期:75EMA黄 200SMA赤
ショート目線だった短期MAが上向き始めており、方向感のないMAとなっています。だからこそ、レンジ相場なんですけどね。。。
今はエネルギーを溜めているフェーズだと思って週末の夜を楽しみましょ。
◯ラインから見るビットコイン
二つのイエローボックスの抵抗帯はサポート/レジスタンスとして機能しており、どちらに抜けるのか、ヤキモキしています。
おそらく週明けには動き出すと思うので、抵抗帯の抜けて方についていくと決意しながらチャートの監視を続けていきましょう。
BTC/USD × kurutologic:日足/4Hのネスト構造と週明け6つのシナリオkurutologicです。
BTC/USD(ビットコイン)4時間足における、週明けの市場構造とプライスアクションに基づくシナリオ分析を共有します。
■ 概要(Market Overview)
現在価格は「4H レジサポ」の内部で推移していますが、そのすぐ外側に「日足レベルの強力なレジサポ」が控える、入れ子(ネスト)状の複雑なレンジ相場を形成しています。
日足の主要なゾーンをどちらかにブレイクするまでは、マクロの方向感を模索する展開が続くと分析しています。
■ 主要なテクニカル根拠(Confluence)
1. 上値の抵抗帯(サプライゾーン)
直上の「4H Resistance(赤帯)」を抜けたとしても、すぐ上に「Daily Resistance(暗赤帯)」が控えています。
大衆のロング(ブレイクアウト買い)を誘い込み、①のように流動性をスイープ(ストップ狩り)してから急落する機関投資家の罠に警戒が必要です。
2. 下値の支持帯(ディマンドゾーン)
同様に下値も「4H Support(緑帯)」と「Daily Support(暗緑帯)」が二重の防壁となっています。ここでのショートの突っ込みは、③や④のような強力な反発(押し目)に巻き込まれるリスクが高いエリアです。
■ トレードシナリオとアクションプラン
現在は複数のシナリオ(①〜⑥)が想定される、方向感の定まらないフェーズです。事前の決め打ちは避け、以下の基準でプライスアクションを確認します。
レンジ内戦略(②〜⑤): 各4H/日足の境界線での明確な反転サイン(包み足やピンバー)を確認できた場合のみ、レンジ内での短期的な逆張り(戻り売り・押し目買い)を検討。
トレンド発生(⑥): 日足の主要レジサポ(暗赤・暗緑の帯)を実体で完全にブレイクした段階で、初めてマクロの方向感が決まります。
それまでは原則として「静観(ニュートラル)」を推奨します。
この分析は教育および検証目的であり、投資助言ではありません。資金管理とストップロスの設定を徹底してください。
kurutologic
本日のビットコイン2026/09/12/#1
◯MAから見るビットコイン
短期:20SMA白 40SMAオレンジ
長期:75EMA黄 200SMA赤
4本のMAが収縮しているフェーズです。どちらの方向に拡散するかはまだわかりませんが、大きく動く可能性を秘めていることは間違いありません。
◯ラインから見るビットコイン
イエローボックスで上下2つの抵抗帯があります。一旦、上の抵抗帯を抜けたものの戻ってきました。現在は再度上抜けするかどうかといったところです。ここを上抜ければ大きく動くと思われます。
もちろん下もです。
経験則的には上抜けのほうが可能性が高いと見ていますが、どうなるかはわからないので、監視を続けていきましょう。
BTCUSD 9月11日のビットコインチャート分析です。こんにちは。
ビットコインガイドです。
私の分析記事はTradingView(トレーディングビュー)に最適化されています。
リプレイボタンを押すと、
リアルタイムの動きを確認できます。
ビットコインの30分足チャートです。
左下には、紫色の指のマークで示した9月10日のエントリーポイント、
ロングポジションのエントリー区間である76,999.4ドルからの戦略をそのまま引き継いでいます。
まもなく9時30分にはCPI(消費者物価指数)の発表があります。
*上部の紫色の指のマーク「1番」の区間にタッチする前後でのロングポジション戦略
1) 紫色の指のマーク「1番」の区間(78,360.4ドル)へのタッチを確認後、
赤色の指のマーク(77,743.5ドル)をロングポジションのエントリー区間とし、紫色のサポートラインを割り込んだら損切り
2) 79,558.7ドルをロングポジションの第1ターゲットとし、
週末にかけて「Good」→「Great」の順でターゲット価格を設定
-戦略が成功した場合、78.9K(78,900ドル付近)はロングポジションの再エントリーに活用する区間となります。
3) 上部の紫色の指のマーク「1番」の区間にタッチせず、そのまま下落する場合、
下部の「2番」の区間(76,748.2ドル)をロングポジションのエントリー区間とし、紫色のサポートラインを割り込んだら損切り
-76.9K(76,900ドル付近)でロングポジションを保有中の方は、紫色の指のマークのラインを割り込んだ際の損切り設定を
同様に適用していただいて構いません。 - 紫色の支持線を下抜けた場合は「Bottom」区間(上昇チャネルの最終支持ライン)となります。
その下については、画面上には表示されていませんが、74.9Kまでの余地があります。
ここまでの分析内容は、あくまで参考程度にとどめていただき、
原則に基づいた取引と損切りラインの設定を徹底し、安全に運用していただければと思います。
今週もお疲れ様でした。
良い週末をお過ごしください。
ありがとうございました。
BTCUSD 9月10日のビットコインチャート分析です。こんにちは。
ビットコインガイドです。
私の分析記事はTradingView(トレーディングビュー)に最適化されています。
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ビットコインの30分足チャートです。
最近はナスダックの変動要因も多かったため、
本日は上昇チャネルを基準に、可能な限り安全なトレードを心がけました。
*赤い矢印の経路をたどる場合
ロングポジション戦略
1) 76,999.4ドル:ロングポジション参入区間 / 緑色のサポートラインを割り込んだ場合は損切り
2) 78,912.2ドル:ロングポジションの第1ターゲット -> 明日以降、「Top」「Good」の順でターゲット価格へ
-戦略が成功した場合、78.5K(赤い矢印)のポイントはロングポジションの再参入区間として活用できます。
-緑色のサポートラインを割り込んだ場合、
上昇チャネルが崩れるため、再上昇までに時間がかかる可能性があります。
-現在、ナスダックは12時間足チャートでMACDのデッドクロスが進行中であるため、
レンジ相場(横ばい)になる可能性も非常に高いです。
紫色のサポートラインを割り込まずに維持できれば、右肩上がりのレンジ相場で終わる可能性があります。
緑色のサポートラインを割り込んだ場合は、下部に表示した「Bottom」
-> 最大で「1番」の区間まで下落する余地があります。
ここまでの分析内容は、あくまで参考や活用の一助としていただき、
原則に基づいたトレードと損切り設定を徹底し、安全に運用されることを願っております。
ありがとうございました。
BTCUSD 9月9日 ビットコインチャート分析です。こんにちは
ビットコインガイドです。
私の分析はトレーディングビューに最適化されています。
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リアルタイムの動きを確認できます。
ビットコインの30分チャートです。
全体的に中期パターンが壊れている状態なので
双方向に大きく振ることができます。
*上部に紫の指1番区間タッチ前と後ろ
双方向ニュートラル戦略
1)紫指1番区間79791火タッチ確認後(自律ショット)
下部に水色の指78906.4火ロングポジション入口区間
/紫色の支持線を離れるときの手節
2) 81729.7火ショートポジションスイッチング/赤色抵抗線突破時の手折り
最終1番区間ロングポジション再進入活用区間
3) 上部に1番区間タッチなしですぐ降りる場合
下段に2番区間78.4Kロングポジション最終待機区間です。
紫色の支持線の離脱時の手節は同じです。
紫色の支持線の離脱から
下部に表示したBottom ->最大76.9Kまで開いているので
注意してください。
水色支持線76.9K離脱時、
中期上昇チャンネルが壊れるためロングポジションの立場では良くありません。
ここまで、
原則売買、手折が必須で安全に運営していただきたいと思います。
ありがとうございます。
本日のビットコイン2026/09/10/#1
◯MAから見るビットコイン
短期:20SMA白 40SMAオレンジ
長期:75EMA黄 200SMA赤
4本のMAが収縮していましたが、下向き加減になっています。この流れからは下降トレンドをイメージしていますが、この後の値動き次第では、レンジになる可能性もあるので、安易にショートは入れたくない段階です。
◯ラインから見るビットコイン
赤の水平線で直近の高値安値を示しました。
どちらも超えておらず、どっちつかずの状態です。
おそらくですが直近の高値安値付近で切り上げ/切り下げチャネルができて、それを抜けたらエントリーとなるような気がしています。(画像のイメージ)
なので、いまは見守りつつ、どっちの流れになるのか見極めていきましょう。
BTCUSD 9月4日 ビットコインチャート分析です。こんにちは
ビットコインガイドです。
私の分析はトレーディングビューに最適化されています。
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ビットコインの30分チャートです。
しばらくして9時30分に非農業指数指標発表があります。
*赤い指の移動経路
ロングポジション戦略
1) 80613.9火 ロングポジション入口区間 / 紫色支持線離脱時の手節街
2) 85113.2ブルロングポジション1次ターゲット ->週末までGood区間2次ターゲット
戦略成功時、Gap8区間はロングポジション再進入活用区間です。
-Good区間は今月の最も重要な抵抗ラインです。
この区間を強く突破すればするほど、上昇傾向は強くつながります。
紫色の支持線を離れると、
下部に表示したBottom ->最大1番区間まで開いているので
注意してください。
2時間チャートMACDデッドクロスが進行中です。
今日は横歩き可能性もあるので参考にして運営すればいいようです。
ここまで、
原則売買、手折が必須で安全に運営していただきたいと思います。
ありがとうございます。
【今後のBTC予想】2021-2022フラクタルと流動性回収:ブルトラップ後の本下落警戒■ 概要とシナリオの前提
現在のBTCは直近の急落局面から力強いリバウンドを見せていますが、本格的なトレンド転換ではなく、過去(2021〜2022年)に見られた「ベアマーケット・ラリー(戻り高値形成)」のフラクタル構造に極めて類似していると考えています。
ブレイク期待の買い流動性を巻き込みつつ、直近ショーターの損切り(BSL)を回収するフェイク上昇を経て、下落方向へのモメンタム形成を狙う機関投資家主導の「ブルトラップ」局面を想定しています。
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■ 主要な分析根拠(Confluence)
1. ロールリバーサル(Breaker / IFVGリテスト)
過去の強固なサポート帯であった「$82,222〜$89,087」が、現在は強力なレジスタンスへと転換しています。Breaker BlockとInverted FVGが重なる強固な反転ゾーンを現在リテスト中であり、上値が非常に重い構造です。
2. 2021〜2022年の下落フラクタルとの類似性
大天井形成後の急落初動から、一段強い戻りを作って市場に「バブル再開」を意識させるフェイクの波形が過去サイクルと酷似しています。
3. マルチタイムフレーム(MTF)RSIの過熱感
・日足RSI:買われすぎ水準(80超え)に到達
・週足・月足RSI:中央値(50近辺)で推移
長期的なトレンドが下向き・中立である中で、下位〜中期足だけが買われすぎ水準まで過熱しており、戻り売りのセットアップとして極めて理想的なオシレーター条件が揃っています。
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■ ターゲットと無効化水準
・下落ターゲット:長期上昇トレンドラインの下限サポート帯($35,000〜$40,000付近)に向けた流動性回収
・無効化シナリオ(目線切り替え):$89,500以上を明確に日足・週足の実体で上抜けて定着した場合、この下落シナリオは一旦破綻と判断します。
※本投稿は個人の教育的・検証目的のアイデアであり、投資助言ではありません。資金管理とストップロスを徹底してください。
本日のビットコイン2026/09/09/#1
◯MAから見るビットコイン
短期:20SMA白 40SMAオレンジ
長期:75EMA黄 200SMA赤
4本のMAの並び的にはショート。ただし、短期MAが長期MAに近づいているので、上抜ければトレンド転換。何度か交錯するようならレンジ。
ということで、方向感のない展開となっています。今はノーエントリーで見守るのが良きかなと思います。
◯ラインから見るビットコイン
週末より機能していたグリーンのチャネルを下抜け、オレンジのチャネルも下抜け、そして決済用の水色チャネルの下限にも到達したので、ショートはとりあえず冠水しました。今は利確を含めた反撥が起きています。ただ、レートが上がりきらないので、再度下落が起こるかもしれないし、さらに反発するかもだしという状況です。
本日のビットコイン2026/09/08/0#1
◯MAから見るビットコイン
短期:20SMA白 40SMAオレンジ
長期:75EMA黄 200SMA赤
4本の本の並び的にはショートです。しかし、短期MAが上向き始めているので、なんとも言えない状況になってきました。
このまま短期MAが上向き続ければ、レンジあるいはトレンドが転換する可能性もあります。
◯ラインから見るビットコイン
グリーンチャネルを下抜けショートエントリーとなりましたが、直近安値の赤水平線で反発して現在に至っております。
またオレンジの切り下げチャネルもできており、これを上抜けたらロングとなり、トレンド転換するならば、ダブルボトムを形成することになります。
今は売り買いの攻防戦が繰り広げられているので、様子見をしましょう。
本日のビットコイン2026/09/04/#1
◯MAから見るビットコイン
短期:20SMA白 40SMAオレンジ
長期:75EMA黄 200SMA赤
4本のMAは上に伸びきっており、ロング目線ではありますが、エントリーポイントは、今のところありません。ここから、修正が入ってくるのか、あるいはトレンドが転換するタイミングを狙うこととなります。
◯ラインから見るビットコイン
昨日の投稿にも書いたように、グリーンのチャネルを上抜け、目線はロングへと変わりました。そして、水色チャネルの上限へと届きましたので、一旦スクエアです。
今後の展開として、
①調整が入り、さらに伸びる
②大きく下落して、トレンド転換が起きる
のパターンかと思います。今のところこの2点を念頭に入れて様子を見守ろうと思います。






















