暗号資産市場
$M(MemeCore)のオンチェーン分析マーケットキャップ48位、コインゲッコー47位の $M(MemeCore)は、9/23-9/24に韓国のロッテワールドでの貸切イベントを控えており、上位10ウォレットの支配力が86.13%(SurfAI分析)と極端な集中保有が見られる。
実際の流動性は低く枯渇していて、資金調達率が常にロンガーに有利な状態で、ショートスクイーズでふみ上げられて来た形。
韓国系のトークンはコミュニティの団結力が強く、パンプ力が強い印象があるが、このコインもそれに当てはまると思う。
運営側としてはイベントを控えた状態で、現物上場と共に暴落する様な $WLFI の様な事態はなんとしても避けたいはず。
また、財団によるバイバックが2025年9月8日に公式発表されたが、具体的時期は未発表。
意地でも下げたくなくてもパンプされた状態にあるトークンはいずれ下がるものだが、流動性の支配力が86%超えと高く、ここまでショーターを焼き殺して来たなら、イベント開催まで下げないという事も可能な様に思えてしまう。
またアルト市場全体を見ても、アルトシーズン到来かの様な上昇を見せている中で、いつトレンドが転換するかは実効支配する数人の意思決定に依存する可能性が高いので慎重を要する。
日次RSIは87.21を超えかなり過熱感があり、普通ならショートしたいところ。故にウォレット支配力86%超えの状態でショートスクイーズが発生して上昇しているのだろう。
しかし仮想通貨で間違いないのは、 CRYPTOCAP:DOGE がそうである様に、最後はコミュニティの強さが物をいう。
イベントは9/23-9/24である。
本日のビットコイン2025/09/13/#1
◯MAから見るビットコイン
いったん縮小した短期MAと長期MAが拡散しましたが、離れきれずまた近づいています。
この場合、さらに拡散するか、あるいは下抜けでいくかの選択になります。
◯ラインから見るビットコイン
レッドのチャネルを上抜けていきました。利確目標ようのブラックのチャネルを用意しましたが、到達できずに下がってきております。
もちろんこのあと上がる可能性もあります。
しかし、心の準備をしておきたいのが、下落パージョン。
ブラックのチャネルの下限がサポートとして機能しなかった場合、ダブルトップを形作ることになります。
これは、感覚的なものになりますが、このまま下落していく可能性が高く思います。
BTCUSD 9月11日ビットコインBybitチャート分析です。(CPI)こんにちは
ビットコインガイドです。
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ビットコインの30分チャートです。
しばらくして9時30分にCPI指標発表があります。
ナスダックの動きに合わせて戦略を進めました。
*赤い指の移動経路
ロングポジション戦略
上部に1番区間タッチ上昇波動確認後(自律ショット)
1.113,727ドルロングポジション入口区間
2. 114,764.3ブルロングポジション1次ターゲット -> Top 2次 -> Good 3次ターゲット
明日の日焼け缶が作成される午前9時前に
上部にTop区間をタッチするとショートポジションを切り替えることができます。
表示した1番区間がロングポジションスイッチング位置として活用しても良いです。
上部に1番紫指タッチなし
すぐに降りると、2番目の区間で最終ロング待機です。
手折りは水色の支持線を離れたときから
横保可能性まで戦略を進めました。
水色の支持線の離脱からはBottom -> 3回まで開いているから
ロングポジションの立場で注意してください。
ここまで、
原則売買、手折が必須で安全に運営していただきたいと思います。
ありがとうございます。
値動きと、トレードの基本ビットコインの4時間足に、週足のローソク足を重ねています。
今回は、ローソク足、波形などの値動きと、
それを考慮した、トレードの基本をお話します。
●仮想通貨のような、24時間取引がある市場では、
一つ前のローソク足の終値と、次のローソク足の、
始値が、ほぼ同一の価格になる。
●四本値のうち、始値だけが、すぐに確定し、
その後、ヒゲ(高値もしくは安値、または両方)が出来て、
最後に終値が確定する。
●下ヒゲは、V、もしくは、Wや、
逆三尊といった、Vの組合せが、
多い。
●ヒゲでは、価格が、
1往復以上している。
●始値から価格が、一旦下に行って、その後、
始値を上抜いたら、そこから、陽線の実体が作られる、
可能性が高い。
●実体が長いほど、内部波形も、一方向への動きになりやすい。
●ローソク足が短いと、ボラティリティが低いか、
複雑な値動きをしている場合が多い。
この後、トレードの基本。
●現在の動きが、ヒゲを形成しているのか、
実体を形成しているのか、区別する。
ヒゲならば、先端からの復路、右側を狙う。
実体ならば、順張りで付いていく。
●値動きは、V、逆Vの組合せでできているので、
先端で折り返した後の、右側を狙う。
☆価格が折り返しやすいポイントは、
Vと逆Vが重なるところ、S波動、ロールリバーサル
(水色の水平線の部分)
以前の高値や安値を少し超たところ、オーバーシュート、
ダマシ(白色の水平線の部分)
チャートに逆Vを二つ描画しています。
両方とも、水平線を根拠に、
折り返した後の、ショートを狙うと仮定します。
損切りは、先端の少し上とします。
赤い水平線より、緑の水平線を根拠にエントリーした方が、
リスクリワードが良くなります。
出来るだけ、折り返し後の先端近くでのエントリーが、
望ましいです。
実際のトレードでは、週足と1時間足の組合せ、
つまり、3つ下の時間足との組合せが、
エントリー、エグジットのポイントを、
捉えやすいです。
しかしながら、ローソク足の内部で、
価格が上下どちらに動いたかを、
知るためならば、2つ下の時間足が、
見やすいです。






















